中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

1月の登録実技試験平均合格率は55パーセント

日本自動車整備振興会連合会(日整連、竹林武一会長)は、1月17日に実施した令和2年度第1回(第101回)自動車整備技能登録試験(実技試験)の結果を発表した。

それによると、今回の種目の2級ガソリン自動車は受験者78人、合格者36人(合格率46・2%)。3級自動車シャシは受験者68人、合格者45人(同66・2%)。合計で受験者数146人、合格者81人(同55・5%)となった。

(全文は整備新聞 令和3年2月25日号:1面に掲載)

愛知で連絡会主催の人材確保セミナーを開催前のページ

愛知自販協が60周年記念で寄付金を贈呈次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    整備関係

    コロナ対策で4回目の車検延長

    新型コロナウイルス感染拡大を防止するため、政府の緊急事態宣言の実施機関…

  2. 整備関係

    特定整備対応、中部5県で新認証取得が230件

    特定整備制度に基づく新しい電子制御装置整備認証の取得に必要な整備主任者…

  3. 整備関係

    全国一斉に 「マイカー点検キャンペーン」 を展開

    コロナ禍でイベント系は大半中止「ニッポンの 安心つなぐ マイカー点…

  4. 整備関係

    愛整振・理事会で整備技術強化など来年度の事業計画を承認

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)は3月19日、小牧教育セ…

  5. 整備関係

    故坪内恊致前愛整振会長が従四位受ける

    去る7月24日に、84歳で死去した愛知県自動車整備振興会の坪内恊致前会…

  6. 整備関係

    故坪内恊致氏の「お別れの会」11月10日に名古屋で開催

    愛知ダイハツ・ADWホールディングス(坪内孝暁社長)と愛知県自動車整備…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP