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1月の登録実技試験平均合格率は55パーセント

日本自動車整備振興会連合会(日整連、竹林武一会長)は、1月17日に実施した令和2年度第1回(第101回)自動車整備技能登録試験(実技試験)の結果を発表した。

それによると、今回の種目の2級ガソリン自動車は受験者78人、合格者36人(合格率46・2%)。3級自動車シャシは受験者68人、合格者45人(同66・2%)。合計で受験者数146人、合格者81人(同55・5%)となった。

(全文は整備新聞 令和3年2月25日号:1面に掲載)

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