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JAF愛知支部が夕暮れ時の事故防止を呼びかけ

日本自動車連盟(JAF)愛知支部(寺町一憲支部長)は「秋の交通安全運動」期間中の9月24日、同支部前交差点(名古屋市昭和区福江)で通勤・通学途中の車や自転車のドライバーに夕暮れ時の交通事故の防止を呼び掛けた。(写真)運動は午後4時30分から約20分間、交通量の多い支部前の交差点で職員12人が反射材のベストを着用し、サインボードやのぼり旗で「事故防止のために、早めのライト点灯と反射材の活用」をアピールした。

(全文は整備新聞 令和3年10月10日号:4面に掲載)

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