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整備関係

 

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ナンバープレート表示が10月から取り付け角度など新基準に

この10月からナンバープレートの表示の位置や方法について、新基準の適用が開始された。自動車登録番号標の関係法令改正に伴い、平成28年4月からナンバープレートカバーの装着やシールなどの貼り付け、回転や折り返しての装着など、番号の認識に支障が生じる方法全てが禁止されている。今回は、10月以降に初めて登録を受ける車両を対象に取り付け角度などが適用された。4月1日からの予定が、新型コロナウイルスの感染拡大により半年延期されていた。

(全文は整備新聞 令和3年10月10日号:2面に掲載)

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