中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛整振・指定4Bが総会で経営向上などに向け事業計画を決める

愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の指定第4ブロック(熱田・中川地区=田口道行ブロック長)は7月5日、名古屋市熱田区の名古屋市工業研究所で2022年度定時総会(写真)を開き、新年度の事業計画などを決めた。冒頭、田口ブロック長は「業界では車検証の電子化やOBD検査など対応すべき課題も多い。今後も会員相互の情報交換を活発にしながら課題への対応を図っていきたい」と挨拶。

(全文は整備新聞 令和4年8月10日号:2面に掲載)

愛整振・西尾支部青年部会がまつり会場で点検整備をPR前のページ

愛整振・半田支部が30周年記念事業で交通安全啓発のマグネットシートを寄贈次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    1月4日から軽自動車で電子車検証開始

    軽自動車の自動車検査証の電子化に伴い、軽自動車検査協会は令和6年1月4…

  2. 整備関係

    自動車機構が自動車用品を調査、67件に注意喚起

    自動車技術総合機構は、自動車用品店での自動車部品・カー用品の実態調査の…

  3. 整備関係

    岐阜整振が今秋、整備技能競技大会を開催

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男会長)は1月14日の理事会で「…

  4. 整備関係

    愛知運輸支局が整備士など81人を支局長表彰

    愛知運輸支局は10月19日、名古屋市公会堂で令和4年度功労者表…

  5. 整備関係

    新明工業・高校生対象にFCV専門講座

    燃料電池自動車(FCV)の整備も行う新明工業(本社・豊田市、佐…

  6. 整備関係

    愛整振・瀬戸支部が総会で安全活動を計画、早川支部長を選出

    瀬戸自動車販売整備協同組合と一体で活動する愛知県自動車整備振興…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP