中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

過去の記事一覧

  1. 整備関係

    コロナの緊急事態宣言で軽自動車の添付書類有効期限を延長

    軽自動車検査協会は7月13日から、新型コロナウイルス感染症対策として、添付書類の再発行に伴う申請人や発行官署の負担軽減のため、検査対象軽自動車の新規検査及び自動…

  2. 車体整備関係

    中部の車体整備業界、特定整備認証取得がややペースダウン

    特定整備制度に基づく車体整備業界の電子制御装置整備認証の取得が、今年度に入ってややペースダウンしている。中部地区では各県車協組の積極的な取り組みもあって、昨年度…

  3. 整備関係

    愛整振・小牧支部が総会で伊藤新支部長を選出、点検教室も計画

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の小牧支部(長谷川勉支部長)はこのほど、書面による第31回総会を行い、マイカー点検教室や地域イベントへの参加などを内容とし…

  4. 整備関係

    愛整振・半田支部が総会で会員連携し地域密着の活動など

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の半田支部(芳賀康宜支部長)はこのほど、書面による第30回通常総会を行い、地域の交通安全や親睦などを柱とした令和3年度の事…

  5. 整備関係

    愛整振・春日井支部が研修会など計画、川上新支部長を選出

    愛整振春日井支部(馬場憲治支部長)はこのほど、書面による第30回通常総会を行い、新年度の事業計画などを決めたほか、役員改選で新支部長に川上健治氏(川上自動車サー…

  6. 整備関係

    愛整振・尾張旭支部が総会で事業を積極推進、若杉新支部長を選出

    愛整振尾張旭支部(加藤浩支部長)はこのほど、書面による令和3年度定期総会を行い、新年度の事業計画などを決めたほか、役員改選で新支部長に若杉雅樹氏(カーギャラリー…

  7. 整備関係

    愛整振・蒲郡支部が総会で事業計画決め、夏目新支部長を選出

    愛整振蒲郡支部(三田俊和支部長)はこのほど、書面による第31回通常総会を行い、令和3年度事業計画を決めたほか、役員改選で新支部長に夏目政治氏(サンオートメカニッ…

  8. 整備関係

    10月から新規・継続の検査手数料が1台当たり一律400円追加される

    OBD点検、OBD検査の実施に伴い、今年10月1日から自動車の検査の際に支払う法定手数料として、自動車技術総合機構の技術情報管理手数料が1台当たり一律400円追…

  9. 整備関係

    整備用機械工具の総販売額が6年ぶり減、エンジン診断機など伸びる

    日本自動車機械工具協会(機工協、柳田昌宏会長)がまとめた令和2年度自動車機械工具販売実績によると、昨年度の整備用機器総販売額は前年度比4・4%減の1063億25…

  10. 整備関係

    ASV導入など運送事業者の事故対策費の補助金受付

    国土交通省は、バス、タクシー、トラックの自動車運送事業における交通事故防止のため、先進安全自動車(ASV)や運行管理の高度化に資する機器の導入などの取り組みを支…

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