中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛知ダイハツが多様性の推進などで服装を自由化へ

愛知ダイハツ(坪内孝暁 社長)は11月2日から、多様性推進の取り組みの一環として「服装の自由化」を試験的に導入した。導入期間は来年3月末まで。令和6年度からは制服の廃止も検討している。目的は、個人を尊重し、一人ひとりが自ら考え、行動する風土を醸成する。衣類での性差別を無くして働きやすい環境を構築して、ジェンダーレス社会の実現を目指すとしている。

(全文は整備新聞 令和5年11月25日号:3面に掲載)

JU愛知がクレジット取扱い全国1位で植樹祭を実施前のページ

イヤサカ名古屋がトレーニングセンターで初の職場体験を実施次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    引っ越し時のナンバー交換を猶予する特例を創設

    国土交通省は個人が引越の際、オンラインにより自動車の変更登録申請を行う…

  2. 整備関係

    外国人技能実習生が全国で1万人を突破、愛知は全国1位の受け入れ

    全国で外国人技能実習制度の活用が拡大している。日本自動車整備振興会連合…

  3. 整備関係

    愛整振・天白支部が街頭検査など地域密着の事業計画

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の天白支部(大河内和義 支部長…

  4. 整備関係

    岐阜商工が理事会開き事業計画などを審議

    岐阜県自動車整備商工組合(國枝功理事長)は第163回理事会(写…

  5. 整備関係

    中山・静岡運輸支局長、就任インタビュー

    4月1日付で、中部運輸局静岡運輸支局長に前中部運輸局総務部人事…

  6. 整備関係

    愛知自販協が「LGBTS」(性的少数者)などテーマにメンタルヘルス事例検討

    愛知県自動車販売店協会・自販連愛知県支部(小林剛会長・支部長)…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP