中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

すれ違い用前照灯の検査で合格率が順調に推移

自動車技術総合機構と軽自動車検査協会は全国の検査場で実施している「すれ違い用前照灯(ロービーム)」の審査で2月の合格率が93%を越えていることを公表した。中部管内の検査場における審査では登録車、軽自動車ともに2月の合格率が全国平均を上回っており、今年8月からの審査の完全移行に向けて順調に推移している。

(全文は整備新聞 令和6年4月25日号:1面に掲載)

愛整振・豊川支部が総会を開き、整備経営の向上や交通安全活動など前のページ

リース車両のレバーレート調査を実施次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    整備関係

    三重整振・商工組合がコロナ対策で理事会を書面で実施

    三重県自動車整備振興会(竹林武一会長)と同商工組合(同理事長)はこのほ…

  2. 整備関係

    福井整振・整備士確保対策や創立75周年記念式典も計画

    福井県自動車整備振興会(田中森 会長)と福井県自動車整備商工組…

  3. 整備関係

    入庫促進対策さらに:田口隆男・岐阜整振会長

    令和3年の年頭にあたり、謹んでお慶びを申し上げますとともに、昨年中に賜…

  4. 整備関係

    愛整振・西尾支部が総会、会員の連携強めて環境の変化に対応

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の西尾支部(青山誠一 …

  5. 整備関係

    愛知の豊田支部が指定ブロックと合同で定期総会を開催

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の豊田支部(杉浦直人支部…

  6. 整備関係

    愛整振・高浜支部が総会、デジタル化対応研修会の開催など

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の高浜支部(神谷則喜 支部長)…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP