中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

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三重・未来考える会がインボイス制度セミナーを受講

業界で世代交代が進む中で、三重県自動車整備振興会(竹林武一 会長)は5月26日、津市の振興会館で第33回「整備業界の未来を考える会」(伊井雅春 座長)=写真=を開き、地区組合から推薦された壮年・青年の若手経営者(委員)や振興会専務・常務理事など28人が参加した。今回はインボイス制度に関するセミナーを受講した後、今年度の活動方針について審議した。

(全文は整備新聞 令和5年6月10日号:1面に掲載)

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