中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

過去の記事一覧

  1. 整備関係

    整備関係

    総整備売上高3年連続プラス(1・7%)に

    日本自動車整備振興会連合会(日整連、竹林武一会長)がまとめた平成31年度自動車分解整備業実態調査結果によると、総整備売上高は前年度比1・7%増と29年度から3年…

  2. 整備関係

    愛知自販協、総会で事業計画決め特別講演など

    愛知県自動車販売店協会(小栗一朗会長)は第60回、自販連愛知県支部(同支部長)は令和2年の定時総会(写真)を2月14日、名古屋マリオットアソシアホテルで…

  3. 整備関係

    整備関係

    日整連の実態調査で定期点検売り上げ3・4%増

    日本自動車整備振興会連合会(日整連、竹林武一会長)は平成31年度の自動車分解整備業実態調査結果をまとめた。令和元年度6月時点の調査で、総整備売上高は5兆6,21…

  4. 整備関係

    整備関係

    岐阜運輸支局が高校の出前講座で現役整備士の魅力発信

    岐阜運輸支局は2月13日、岐阜県立岐南工業高等学校で自動車整備人材の確保・育成に関する「出前講座」を開催した。進路選択を4カ月後に控えた自動車科2年の在学生40…

  5. 特集

    特集

    シリーズ特定整備:得意分野を活かす電装品整備業界

    自動車技術が高度化する中で、電気・電子分野を得意としながらも、なかなか事業活性化のキッカケを見出し得なかった電装品整備業界で、今回の特定整備制度を「大きく飛躍す…

  6. 整備関係

    岐阜整振、初のエーミング研修会を開く

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男会長)は1月25日、同整振岐阜本館でエーミング研修会(写真)を開催した。同整振が企画するのは初めて。当日は定員20人を上…

  7. 特集

    特集

    シリーズ特定整備:新制度が命運分ける車体整備業界

    4月からスタートする特定整備制度の影響を最も大きく受けるのは車体整備業界と言える。自動運行装置の点検・整備に新しい認証資格が必要になることから、今後急拡大が見込…

  8. 整備関係

    整備関係

    港北自動車、アライメント20000台達成でキャンペーン展開

    アライメントテスターを活用して足回りサービスに取り組む指定工場の港北自動車(名古屋市港区、小野勝茂社長)は、昭和63年から始めたアライメント・サービスの累計入庫…

  9. 整備関係

    整備関係

    4月から自賠責保険料が平均16・4%の値下げに

    自動車損害賠償責任保険(自賠責)の保険料が4月1日から、平均16・4%引き下げられることになった。金融庁が決定。値下げは2017年4月以来、3年ぶり。いわゆる自…

  10. 整備関係

    整備関係

    国交省:省令・告示改正、4月から自動運行装置の点検整備に認証

    国土交通省は2月6日、道路運送車両法改正に伴う「特定整備制度」などを柱とする省令・告示の改正を発表した。施行(政令)は4月1日。従来の分解整備の範囲を拡大し、自…

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