中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

過去の記事一覧

  1. 整備関係

    渥美自動車組合が総会で点検教室や技術研修会などを計画

    渥美自動車組合(鈴木操 組合長)は5月10日、田原市の崋山会館で第53回通常総会(写真)を行い、新年度の事業計画や予算などを決めた。同組合は愛知県自動車…

  2. 整備関係

    愛整振・南支部が総会で地域に密着した事業活動の展開を決める

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の南支部(村田全弘 支部長)は5月11日、名古屋市中村区の名古屋マリオットアソシアホテルで第33回通常総会を開き、交通安…

  3. 整備関係

    愛整振・刈谷支部が総会で点検整備や防犯活動などを推進

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の刈谷支部(野村昇司 支部長)は5月12日、桑名市の長島温泉「ホテル花水木」で第33回通常総会(写真)を開き、新…

  4. 整備関係

    中部4月工場数・静岡で廃止が大幅増

    中部の整備工場数は、3カ月ぶりに廃止が新規を上回った。中部運輸局がまとめた管内(五県)の認証・指定工場数及び新規・廃止状況によると4月は認証の新規が21件、廃止…

  5. 特集

    6月は「不正改造車を排除する運動」を展開

    今年度も6月1カ月間を強化月間として「不正改造車を排除する運動」が全国展開される。暴走行為や過積載などを目的とした不正改造車は、安全を脅かし道路交通の秩序を乱す…

  6. 整備関係

    中部の整備工場数が5年連続で新規の認証が増加

    特定整備制度による電子制御装置整備の認証取得が進み、中部地区における整備工場数は令和元年度から五年度まで五年連続で認証の新規が廃止を上回った。一方で廃止も高水準…

  7. 整備関係

    国土交通省が不正封印の事案を受け、全国で調査を開始

    国土交通省は、封印受託業務に関する不正事案が発生したことを受け、4月15日から封印取付を行う事業者に対して、全国一斉に封印の取り扱い状況について調査を開始した。…

  8. 整備関係

    令和6年春の褒章で中部の加藤茂春氏が受章

    令和6年度春の叙勲・褒章で、中部の整備業界(整備振興会会員)から、愛知県の加藤茂春氏(カトウ自動車、名古屋市、76歳)が黄綬褒章を受章した。(全文は整備…

  9. 整備関係

    愛知が外国人技能実習試験の受験者数で全国1位

    全国で外国人技能実習制度の活用が活発化している。日本自動車整備振興会連合会(竹林武一 会長)によると「外国人自動車整備技能実習評価試験」の受験者数が今年度は10…

  10. 整備関係

    岐阜整振が理事会で総会の提出議案などを審議

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男 会長)は4月24日、同振興会本館会議室で第46回通常理事会(写真)を開き、令和5年度事業報告・決算報告など令和6年度定…

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