中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

  1. 岐阜検査員会・特別講習会の開催など、事業計画を決める

    県内指定工場の自動車検査員で組織する岐阜県自動車検査員会(大宮昌夫 会長)は7月17日、岐阜市のホテルグランヴェール岐山で令和8年度「通常総会(代議員会…

  2. 愛整振・西尾支部の青年部会、祇園祭で来場者らに点検・整備の重要性をPR

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)・西尾支部(青山誠一 支部長)の青年部会(倉内智 部会長)は7月18、19の両日、西尾市の中心市街地一帯で開催さ…

  3. 愛整振・指定6B、懇親会で業界の課題などを語り交流を図る

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の指定第6ブロック(西・中村地区、大森英雄 ブロック長)は8月6日、名古屋市中村区のイタリアンBBQ「CARVI…

  4. 中部の電子制御装置整備認証の取得率が76・4%に

    先進安全技術搭載車の普及を背景に、自動車整備業界では「電子制御装置整備認証」の取得が着実に進んでいる。中部地方自動車整備連絡協議会(中整連)がまとめた7月末時点…

  5. 静岡整備政治連盟、整備事業の支援拡充に向け、国会議員などに要望書

    静岡県自動車整備政治連盟(杉山智彦 会長)は、このほど開いた理事会で要望書の内容を決め県選出国会議員などに提出した。(写真=国会議員に意見・要望する会員…

  6. ディーラーの「引取り・納車」で有料化広がる 料金550~6,050円、来店原則も

    全国の自動車ディーラーで、車検や点検、修理時の引取り・納車を有料化する動きが広がっている。本紙が入手した全国販売会社の料金資料と、各社が公式ホームページなどで公…

  7. 国交省、汎用スキャンツールの新制度開始 自動車メーカーの技術情報提供を開始

    国土交通省は7月24日、自動車メーカーが持つスキャンツール開発用の技術情報を、自動車技術総合機構を通じてツールメーカーへ提供する新たな制度を開始した。新制度によ…

  8. 国交省、スキャンツール補助を拡充 購入補助上限を15万円から30万円に倍増

    国土交通省は、令和8年度のスキャンツール補助事業を開始する。一般のスキャンツールの補助率は従来どおり3分の1以内を維持する一方、機器購入の補助上限額は15万円か…

  9. 静岡運輸支局・小中太支局長に聞く OBD検査、人材確保、MOTAS更新への対応

    4月1日付で、中部運輸局静岡運輸支局長に前三重運輸支局長の小中太氏が就任した。静岡県は東部・中部・西部でそれぞれ異なる特色を持ち、自動車関連産業の集積や豊富な観…

  10. 岐阜運輸支局、優良事業場など68事業場を表彰

    岐阜運輸支局は7月22日、岐阜市の整備振興会館で優良事業者等支局長表彰(写真)を行った。受賞した環境対策への貢献が認められた「環境に優しい優良事業場」な…

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